
- テキストはポイントを太字の青字で強調されており、無駄のない学習ができる
さらに単元ごとページ下部の問題肢で、問題慣れと共に傾向が把握できる
- 「有害業務」と「有害業務以外」が分離されており、無駄な学習がない
- 週3日は講義している担当講師で、的確なポイントを身につけられる
- 科目ごとテキスト学習、復習問題を行うことでポイントの再確認ができる
- 模擬試験で実力を科目ごと判定でき、以後の学習の目標が絞れる

◆テキスト改訂のお知らせ!!更新日
H.22.9.1
・受験された方から新問題情報を頂いており、テキスト及びweb模擬試験等を改訂しております。
受講済みの方で未受験の方には、
メールでPDFファイルにて送付致しております。
今回の改訂は第一種有害のみです。 変更ページ 労働衛生有害1ページ追加
関係法令有害12・13ページ(製造禁止物質等)をより覚えやすくするために変更しました。
◆web模擬試験(有料サイト)問題更新
・更新日を確認して、これ以前に模擬試験をされました方は再挑戦して下さい。 更新日
H.22.9.1
◆衛生管理者試験制度の見直し検討会の内容が公表されました。
・第一種衛生管理者の受験資格に現場経験を必要とする意見が提示されています。
労働安全衛生法関係試験制度等の見直し検討会

- 合格保証とは?
- 万が一、不合格になった場合及び業務などて講習日程全日が受講できなかった場合は、次回の開催及び他の会場で追加料金なしで、衛生管理者国家試験に合格するまで受講することができます。
(◆再受講まで長期間の場合テキストを大幅に変更した等の時、教材費実費をいただく場合もあります)
- 講習教材の模擬試験及びweb模擬試験の問題は公表問題と同じですか?
- 受講者の方の試験情報を基に作成したものが大部分ですが、公表問題も大事な試験情報源です。
そのままではありませんが、大事な問題肢を参考に作成しているものもあります。受講者からの情報によって作成した
問題が、1年~2年後に公表問題に登場しているものもあります。いずれに致しましても、最新の情報により常に更新しております。
- 合格率はどのように集計され、またなぜ集計しているのですか?
- 講習最終日にアンケート用紙及び送付用封筒を配布し、衛生管理者国家試験受験後に結果、試験情報又は講習の 内容、教材等のご意見を頂戴しております。これを基に集計、今後の参考にして講習及び教材が適切であるか判断して、さらに講習及び教材を改善し、高合格率 を堅持することを我々スタッフの目標にすると共に仕事の励みとしております。
- テキストはなぜオリジナルなのですか?
- 国家資格は年に一度の試験頻度がほとんどですが、衛生管理者の試験は月に1回~3、4回実施されています。
試験回数が多くなれば試験傾向の変化も多くなるということが一般的に言えます。
大量に作成すればコストは下がりますが、そのテキストを消化する期間が長期になれば試験の内容等適応していない部分が必然的に生じます。
弊社では、コストアップよりも試験に適応した教材をご提供させていただくことを優先しております。
このためにその都度(講習会ごと)最新の情報によるテキストを使用し講習を行っています。
- 受験申請に必要な事業者証明書の、労働衛生の実務の具体的業務とはどの様なものがありますか?
- 免許試験受験申請書に事業者証明書が添付されています。労働衛生の実務の具体的内容が1.~12.に列記されており、番号に◯印を付ける形式です。13.がその他項目を記述するようになっております。具体的内容は「受験情報」のページをご覧下さい。
具体的なお問い合せは、各受験地の安全衛生技術センターに各自でお問い合せ下さい。
- web模擬試験の無料サイトと有料サイトの問題及び解説の内容は違いがあるのですか?
- web模擬試験の無料サイトは、あくまでも見本です。操作手順を覚えていただく目的と動作確認が主な目的です。有料サイトの問題は公表問題にはない実際出題されている問題を含み、現行の試験に沿った問題にしております。解説もより丁寧に、図等も多くしてテキスト同等とし、ただの模擬試験とは言えない内容にしております。お支払い金額以上の価値ある内容であると自負しております。